世界一幸せな国だった日本。子供たちが幸せな国だった。

社長ブログ

まさかの、まさかでした。。幸せの研究をし続けて、盲点中の盲点でした。つい、100年前まであった世界観。

縄文時代から繋がっていった世界観は、江戸時代まで連なり、幸せな時代を紡いでいった。日本を訪れた海外の人たちが、日本を凄い国だと言っていた記録がたくさんあるそうだ。

「世界中で日本ほど、子供が親切に取り扱われ、そして子供のために深い注意が払われる国はない」「彼らは母親か、より大きな子供の背中にくくりつけられて、とても愉快に乗り廻し、新鮮な空気を吸い、そして行われつつあるもののすべてを見物する。日本人は確かに児童問題を解決している。日本人の子供ほど,行儀がよくて親切な子供はいない。また、日本人の母親ほど、辛抱強く、愛情に富み、子供につくす母親はいない」。 

アメリカの動物学者 

エドワード・モース

なぜ。彼らはこんな世界をつくれたのか、維持できたのか、そこについての法則や、条件を現代に再インストールしていく必要があると思う。

一方で、このカオハガン島のような、幸せを維持してる奇跡の島がある。

共通点はなんだろう?

久本和明

何もなくても豊かな島。カオハガン島。
最貧の島が幸せな理由

コメント